島谷的舞録゛のFC2出張所です。
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トラックバックテーマ 第922回「マッサージ屋さんへは行きますか?」

こんにちは!トラックバックテーマ担当の加瀬です! 今日のテーマは「マッサージ屋さんへは行きますか?」です。 ワタシ自身が胸を張って誇れる事は、タフな忍耐力と、ヤル気と、強固な肩こりです!正直、これが一番誇れる事かも知れません…24時間365日気を抜かずにこり続ける私の肩。たまには休んで頂きたいので、マッサ...
トラックバックテーマ 第922回「マッサージ屋さんへは行きますか?」

 いまはマッサージを頼まないなぁ。
 20年ほど前までは慢性腰痛に悩まされていたので1週間に1回整体師に来てもらい整体をしてもらっていた。
 しかし相模原市で開催したヨガ教室に通って慢性腰痛から開放されてからは整体やマッサージと縁が切れた。
 いまでも風邪をひくなど体調が悪いと腰が痛くなるが腰痛体操やストレッチをすることでしのいでいる。
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トラックバックテーマ 第873回「風邪ひいたときの食事はどうしてる?」
 風邪を治すには免疫力を高めるしかない。
 免疫力を高めるには眠ることと体温を高めることだ。
 体温を高めるには暖かい食べ物と生姜を食べることだ。
 風邪を引いたときは胃が弱っているから消化のいいものでなくてはならない。
 そのような条件にピッタシカンカンなのが豆腐を入れた鍋料理だ。
 湯豆腐良し、水炊き良し、寄せ鍋良し、、、豆腐をすくって自分の器にとり生姜を入れて食べる。
 からだがポカポカして汗だらけになったら汗をよく拭き入念に歯磨きをしてから布団にもぐりこんで爆睡することにしている。

こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当ほうじょうです。今日のテーマは、「風邪ひいたときの食事はどうしてる?」です。風邪などで体調を崩すと、普段できることが突然できなくなっちゃいますね。ここしばらく病気知らずだったのに、最近の寒さでほうじょうは急に風邪をひいてしまいました……。くやしい!一人暮らしなので�..
トラックバックテーマ 第873回「風邪ひいたときの食事はどうしてる?」

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必見です! (今日のテーマ)
BlogPet 今日のテーマ 必見です!
「夏直前!成功したダイエットは?」
 食前ヨーグルトだな。
 3年前にはじめたが体重59~60kg体脂肪率20~22%が2週間で体重58~60kg体脂肪率18~20%になった。
 胴回りも82cmから81cmになった。
 現在は体重55.5~56.5kg体脂肪率17~15.5%胴回り80.5cmをキープしている。
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お風呂タイム! (今日のテーマ)
BlogPet 今日のテーマ お風呂タイム!
「あなたのささやかな楽しみはなんですか?」
 我が家の風呂は狭苦しいから風呂に入る楽しみはない。
 お風呂タイムのささやかな楽しみは体重計に乗ることかな。
 体重の増減は気にとめていないが体脂肪の増減に一喜一憂している。
 体脂肪が16%を割ると欣喜雀躍し17%に近づくとはらはらし17%を超えると落ち込む。
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新型インフルエンザの不思議
 日本に上陸した新型インフルエンザはどんどん広まっている。感染者数は1000人レベルではないかとの意見もある。
 幸い未だ重症者は出ていないからウイルスの毒性が弱いと思えるが今後どうなるかわからない。
 新型インフルエンザで不思議なのは高齢者の発症がないことだ。
 インフルエンザなど伝染病が流行ると真っ先に餌食になるのは幼児と高齢者だ。
 ところが日本に限らず諸外国でも高齢者が新型インフルエンザに感染したというニュースを耳にしない。
 感染者の症状が軽いのはウイルスの毒性が弱いのではなく感染者が体力があって治癒力が高い若者だからではなかろうか。
 体力のない高齢者が新型インフルエンザに感染したら重症になるのではなかろうか。しかし真っ先に感染しそうな高齢者から感染者が出ていないのは不思議だ。なぜだろう。
日本の感染者、1000人レベルの可能性 2009/05/18 00:53
 日本での新型インフルエンザ感染拡大を受け、世界保健機関(WHO)は17日、日本の状況の本格的な分析、評価を始めた。複数の関係者が明らかにした。感染状況次第では、WHOの警戒水準(フェーズ)が現行の「5」から世界的大流行(パンデミック)認定を意味する「6」に上がる可能性があるため、日本への注目が高まっている。

相模原市特定健康診査結果
身長163.1cm
体重56.5kg
BMI21.2
腹位80.3cm
血圧(収縮期)143mmHg
血圧(拡張期)83mmHg
GOT23IU/l
GPT21IU/l
γ-GTP20IU/I
血糖値89mg/dl
HDLコレステロール62mg/dl
LDLコレステロール117mg/dl
中性脂肪130mg/dl
クレアチニン0.97mg/dl
ヘモグロビンA1c5.6%
尿S・G(比重)1.009
尿Ph6.5
尿蛋白-
尿糖-
尿潜血-
ケトン体-
ウロビリノーゲン+/-
 4月23日に受診した平成21年度相模原市特定健康診査の結果を訊きに東芝林間病院に行ってきた。
 血圧が高いと言われたが普段は125/80だと言ったらオッケー牧場だった。
 4月23日に測定したとき先に靴を脱いで身長・体重を量り、その後に血圧測定だ。靴を着脱するために下向きになって靴紐をほどいたり結んだりしたので血圧が上がったのだろう。
 血圧を先に測定してから身長・体重測定すべきだし血圧がいつもより高いと言ったのに再測定してくれない。後に患者が待っているわけでないのだから再測定してくれてもよさそうなものだ。
 血糖値は正常だがヘモグロビンA1cがやや高い。注意するようにと言われた。
 最近食べ過ぎる傾向があるから控えなければいけないなぁ。
 そうそう体脂肪率が17%に乗る日が増えてきた。16%未満になる日が滅多にない。
 インラインスケートができるようになってから午前の早足5千歩をスケート7kmに変えたのがいけないのかな。
 午後のゆっくり5千歩を早足5千歩にする必要がありそうだ。
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特定健康診査
 相模原市の特定健康診査と肺がん検診を受けに東芝林間病院に行ってきた。
 特定健康診査の項目の中に血中脂質検査と血糖検査があるためだろうか。前日の21時以降から検査を受けるまでは食べ物を摂取できない。吾輩は夕飯が終わるのは18時頃で19時過ぎには寝てしまうから夜はいつも通りなのだが朝飯が食べられないのはつらかった。
項目金額
初・再診料
検査
画像診断
1120
5200
3450
保険合計9770
 病院で身長、体重、腹囲、血圧測定、医師の問診、採尿、採血、レントゲン撮影を済ませ会計すると保険料合計は1万円弱だ。
 後日検査結果の説明を受診するときにも費用が発生するから保険料合計は優に1万円を超えることになる。
 これが無料ですむのだからありがたいが高齢化社会になると市の財政が苦しくなるのは当然だと痛感した。
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まだらぼけはつらい
 最近まだらぼけが進行している。
 朝食べたものを覚えていない。
 いま何をしようとしたか忘れた。
 これは単なる物忘れだ。
 別に心配することはない。
 しかし朝食べたかどうか覚えていない。
 これは物忘れではなく記憶が飛んでいるのだ。かなりヤバイ。
 吾輩は記憶が飛ぶことが多くなった。
 テレビで見たい番組がある。
 うっかり見過ごすといけないからその番組の前からテレビを付けてテレビを見ている。
 いつまで経っても見たい番組が放映されない。
 あれっ?!チャンネルを間違えたのかなと見損なってしまったとぼやくと『夢中になって見ていたじゃありませんか』とワイフが言う。しっかり見ていたらしいが記憶にない。記憶が飛んでしまっているようだ。
 テレビ体操をしていても「あれ、今日はあの体操していないぞ」と思うことがしばしばある。そんなことはあるはずがない。しっかり体操しているはずなのに記憶が飛んでいる。
 最近このように記憶が飛ぶことが多くなった。
 テレビ番組を見損なったとか体操をしていないとかの勘違いなら実害は少ないが薬を飲んだことを忘れるのは危険きわまりない。
 吾輩は夕食後30分ほどしてから蕁麻疹の薬と前立腺肥大の薬を服用する。この後テレビを見ながら足のリハビリを30分ほどしてから就寝するが薬を飲んだか飲まないかわからないことが少なくない。
 飲んだのに飲まないと思って再度飲んでしまうのは危険だし飲まないと飲み忘れていることがある。
 それが証拠に病院に診療に行くときは必ず2錠ほど薬が余る。やはり飲み忘れているのだ。
 認知症が進行しているのだろうか。
 いまは記憶が飛ぶのはときどきだがそのうち記憶が飛んだままになってしまうのだろうか。
 それならそれで周りは大変だろうが当人はなんともないだろう。
 現在のようにボケたりボケなかったりのまだらぼけだとボケていないときにボケている自分がわかるからものすごいストレスだ。
 このストレスで認知症を更に進めているような希ガス。
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アンチエイジングのランキング
 ひとむかし前までは長生きは憧れの的だった。ぼけてさえいなければヨボヨボの年寄りでも価値が認められていたものだった。
 しかし高齢化社会のいまでは長生きをするだけではなく元気でいたいというのが切実な要望になりアンチエイジングが脚光を浴びてきた。
 gooのアンチエイジングのために心がけていることランキングによると野菜をたくさん食べるがトップになっている。
 規則正しい食生活、運動を習慣づける、正しい姿勢などのランキングは低い。吾輩が最も大事と思っている新しいことを試みる 安直だなぁ、、、
 面倒なことのランキングが低いということは老化の恐怖が差し迫っていないことだから健康な社会の表れかもしれない。
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花粉症にしない育児9か条
2009年2月23日 23時34分
子どもを花粉症にしないための9か条
 将来、子どもが花粉症で苦しまないようにするためにはどうすればよいか―。理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センターの谷口克センター長が「花粉症にならないための9か条」を紹介した。
 最近は花粉症の人がどんどん増えている。
 境川の遊歩道を散歩していると花粉症マスクをして歩いている人が目立つ。
 理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センターの谷口克センター長は「幼児期に花粉症などのアレルギー体質が決定する。ある程度不衛生でエンドトキシンの量が多い環境で育つと発症しにくくなる。逆に、下水道などインフラが完備されている所、車の交通量の多い所で育つと発症率が高くなる。」と説明し花粉症にならないための9か条を紹介した。
  1. 生後早期にBCGを接種させる
  2. 幼児期からヨーグルトなど乳酸菌飲食物を摂取させる
  3. 小児期にはなるべく抗生物質を使わない
  4. 猫、犬を家の中で飼育する
  5. 早期に託児所などに預け、細菌感染の機会を増やす
  6. 適度に不衛生な環境を維持する
  7. 狭い家で、子だくさんの状態で育てる
  8. 農家で育てる
  9. 手や顔を洗う回数を少なくする
 うーーん、2.6.9.ならすぐにでも実現できるが都会の人に8は不可能だろう。
 抗生物質も医者任せで患者の親の立場で医者に指図するわけにいかない。
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ドケルバン病患者増加
2009年2月21日 20時32分 ( 2009年2月21日 20時34分更新 )
親指使いすぎで発症「ドケルバン病」 ケータイやゲームが原因なのか
「ドケルバン病」という聞き慣れない病気の患者が増えている。親指を酷使すると起きる腱鞘炎の一種で、手首の親指側が痛む症状が特徴だ。
 ドケルバン病とは親指を使いすぎて腱鞘腱の表面に傷がついたり、腱鞘が厚くなったりして炎症を起こし手首に痛みや腫れが出てくる病気だ。
 最近はこの患者が増えているそうだ。
 そうだろうなぁ。
 携帯を使っている人を見ると親指が激しく動いてキーを叩いている。
 だから携帯でメールを書くことができるんだ。
 パソコンのキーボードで「こんにちわ」と入力するにはk o n n n i t i w a の10ストロークですむが携帯だと22222 000 55 44 6 と13ストローク必要とする。しかも 222222 と通り過ぎたら 2222222222 と一回りしなければならない。
 またパソコンのキーボードなら5本指を使うから指1本あたりのスピードは指に負担がかかるほど速くはない。
 携帯の場合は親指だけで入力するのだからパソコンの指使いより10倍以上動かすことになるのではなかろうか。
 吾輩のようにパソコンのキーボードを叩くスピードで指を動かしていたら日が暮れてしまう。
 いつも携帯とにらめっこして携帯メールしている人は神業的な速さで親指を動かしている。
 ドケルバン病になるのは当然かもしれない。
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プレートの祟り
 昨日の午後から右足くるぶしの上3cmくらいのところが痛む。スケート靴を履いたときに靴が触れて痛む場所だ。
 動かないときは感じないが立って歩くとおできを指で触ったような痛みを感じ気分が悪い。
 スケート靴で擦れて腫れているかと痛む場所を見てもとくに赤みを帯びていない。
 とりあえず整形外科で処方されたレスタミンコーワ軟膏を痛い部分に塗った。
 今日はスケート靴を履かない方がよさそうだ。
 痛さの原因は足に入っているチタンプレートのようだが痛む日と痛まない日があるのはなぜだろう。
 また骨折が治るにつれて痛む日が増えたのはなぜだろう。
 プレートを抜けばプレートの祟りから逃れることができるらしいが確約されているわけではない。
 また手術翌日の苦しみを味わうのは嫌だなぁ。手術後4~5日は入院らしいが治りが遅いから2週間くらい入院するようになるのではないだろうか。
 プレートの祟りはつらいが我慢できない痛さではないからプレートのお祓いは見合わせておこう。
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電子メディアは麻薬
 米ピッツバーグ大医学部の研究チームは電子メディアに接触した時間が長いほどうつ病発症頻度が高かかったと発表した。
 我々がなんとなく危惧していたことが研究チームの統計で実証されたと感じられる。
 世界的に少年犯罪が増えているのは電子メディアの普及によるものではなかろうか。
 屋外で子どもたちが集まっても鬼ごっこ、缶蹴り、縄跳びなどの遊びをするのでなくそれぞれがゲーム機で遊んでいる光景を目にすることが多い。
 こんなことで子どもたちが社会的に成熟していくのだろうかと思っていた。
 しかし子どもたちから電子メディアを取り上げたらパニックになるだろう。
 最近の子どもたちはキャンプに行っても携帯ゲーム機を手放せないという。
 かくいう吾輩もパソコンを取り上げられたらパニックになるしインターネットに接続できない環境に長期間いられない。EM・ONEが故障してネット接続できなくなったために退院を予定より2週間はやめてしまったほどだ。
 まさに電子メディア中毒だ。
 私はITに弱いからインターネットとは無縁と言う人でもテレビも見られずラジオも聞けない環境には耐えられないだろう。
 健康に悪いとわかっても電子メディアから離れることはむりだろう。
 電子メディアは麻薬みたいなものだなぁ。
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内視鏡代わりのロボットが欲しい
 オーストラリアの物理学チームは髪の毛2-3本分の太さの極小ロボットの試作に成功したという。
 このロボットを使えば血管内に泳がせて遠隔操作で観察用センサー装置を運搬して映像を中継したり、血栓の除去、詰まった動脈の拡張、損傷した細胞の修復などの外科手術ができるようになる。
 脳腫瘍、脳血栓などの患者にとって朗報だ。
 実用化されるまでどのくらい歳月を要するだろう。
 こんな小さいロボットでさえできるようになったのだから錠剤程度の大きさのロボットなら短期間で実用化できるのではないだろうか。
 今は内蔵を見るのに内視鏡が使われているが内視鏡を通されるのは地獄の苦しみだ。
 吾輩は市の健康診断で便に潜血反応があるので精密診断を受けるように言われているが内視鏡検査が嫌なのでホットケーキにしている。
 錠剤程度の大きさのロボットを呑み込んだら胃・小腸・大腸・十二指腸・直腸などのカメラ撮影やポリープ切除などができたらいいなぁ。
 内視鏡代わりになるロボットの1日も早い実用化を望んでやまない。
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手術記念日
 足の骨折を手術してから今日で1年になる。
 手術の経験は今回が初めてではない。10年近く前に盲腸の手術をしている。
 そのときの手術の方が手遅れ気味のため命に関わる大手術だったが感慨が薄い。
 今回の手術は命に関わるような手術ではなく手術そのものは意外に大したものではなかったが今回の手術の方が盲腸の手術のときより心に与えた影響が比較できないほど大きく手術記念日としてこの日が一生記憶に残るだろう。
 1月21日に治療病棟から移床され2月16日まで過ごした療養病棟では介護医療の大切さや医療制度の問題点を痛感した。
 ここに入院したおかげで吾輩の待てない症候群が少しは改善されたのが大きな収穫だった。
 リハビリでは自分だけではなく他の患者のリハビリを見て筋肉の働きを実感した。
 リハビリのおかけで正しい歩き方が身につき長距離歩いても腰が痛くならなくなったし歩くのが好きになったことも大きな収穫であった。
 手術を受けたときは数ヶ月もすれば回復できると思っていた。
 ところが1年経ったいまでもラジオ体操第2の片足跳びが痛くてできない。また蓮華座で座ることができない。
 なんとかインラインスケートができるようになったが傷跡に4段に折りたたんだガーゼの布をクッションとして当てないとスケート靴が痛くて履けない。しかも第1バックルを強く締めると激痛なので緩くしか締められない。
 スキーブーツでも同様だろう。
 第1バックルを強く締められないと踏ん張りが利かないからコブ斜面やアイスバーンを滑ることはできまい。今シーズンは整備が行き届いた緩斜面を滑って足慣らしするほかなさそうだ。
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骨折記念日
 今日はX’mas。吾輩にとっては昨年サンタさんから贈ってもらった骨折記念日だ。
 もっとも骨折した時点では「捻挫だ。一晩眠れば直る」と思った脳天気だ。
 宿のご主人が心配して「キャンセル料はいりませんから帰って医者に診てもらった方がいい」と言ってくれたのでお言葉に甘えて運転代行を頼んで帰宅した。
 翌朝近くの外科医院で診てもらうと骨がねじ切れていることが判明、東芝林間病院への紹介状を渡された。
 最初は痛くなかったのは骨が離れていなかったのだろう。だんだん痛みが激しくなったのはからだを動かす振動で骨が離れていったためなのではなかるうか。
 宿のご主人の好意で当日帰宅していなかったら翌日は痛くて自宅まで戻れなかったに違いない。
 宿のご主人の好意が最大のX’masプレゼントだった。
 骨折から1年経った今でも完治していない。
 老化すると回復が遅いのが悲しい。
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インフルエンザ対策
 新型インフルエンザが社会問題になっている。
 昨夜の主治医が見つかる診療所でもインフルエンザが扱われた。
airpenメモ:インフルエンザ airpenMINIでメモを取りながら見る。
 ワクチンは毎年違うもので今年はウルグアイとブリスベンをミックスものを用意しているそうだ。
 ワクチン以外でインフルエンザに対抗するには湿度を40%以上にするのが効果的とのこと。
 これは常識だがワイフは湿度が高いと結露してカビがはえるから嫌だという。吾輩がカビとインフルエンザとどちら選ぶかと言うとカビの方が嫌だというのでいつも喧嘩になる。
 しかたないので湿度が30%以下になるまでは加湿器を稼働せずマスクをして寝ている。
 放送ではマスクは加湿状態にするメリットが大きいと医師が言う。同感、同感、太田道灌。
 放送でインフルエンザ予防用にピュレアという携帯オゾン発生器が照会された。29,400円もする。高ッ!!!それにオゾン発生ということは活性酸素発生ということだろう。ウイルスも弱らせるかもしれないが人間も弱るんじゃないかなぁ。却下。
 インフルエンザにきく漢方薬として麻黄湯が紹介された。
 グー検すると42包(2週間分)で約3千円だ。これなら手が出る。ワイフが起きてきたら相談しよう。
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歩く筋肉と滑る筋肉
 健常なときは筋肉を全然意識しないが怪我をすると筋肉の働きを痛感するものだ。
 装具を装着せず杖に頼って歩けるようになったとき脚の筋肉の重要性をひしひしと感じたものだった。
 杖なしで歩けるようになり午前5千歩(早足)午後5千歩(ゆっくり)を日課とするようなって3ヶ月、やっと午前の5千歩を35分程度で歩けるようになった。
 すると意識しないと脚のどの筋肉を使って歩いているか感じない。
 もっとも足首が温まらないうちはスムーズに歩けないので筋肉を意識しているが完治したら筋肉を意識しなくなるのだろう。
 主治医からインラインスケートで滑る許可を得てから午後の5千歩をインラインスケートに振り替えた。
引用ページ表示 ここでまた筋肉を意識することになった。
 筋肉を意識しないとまともに滑れない。
 しかも疲れる。初日は10分程度でくたくたに疲れてしまった。
 歩くときに使う筋肉と滑るときに使う筋肉は違うようだ。
 いままで療養中には使わなかった筋肉を使うようになったためだろう。
 歩くときには下肢三頭筋、滑るときには前脛骨筋と腓腹筋を使っているような感じがする。
 滑るときの筋肉は歩くときの筋肉より脂肪燃焼量が少ないのだろうか。
 午後の5千歩をインラインスケートに振り替えてから体脂肪が増え始めた。
 もっとも午後の5千歩のときは45分かけてゆっくりと歩くがインラインスケートでは疲れるので20分程度でやめている。
 運動時間が短くなったから体脂肪が増えたのだろうか。
 怪我をする前はインラインスケートを10km約80分を日課にしていたが、午前5千歩午後5千歩を日課にするようになって体脂肪が2%ほど減った。
 ということは歩くときに使う筋肉の方が滑るときに使う筋肉より脂肪燃焼量が多いような気がする。
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回復度95%
 主治医が右足のレントゲンを見ながら『骨は95%ほど回復してますね』と語る。
 ゲッ!まだ完治してないんだ。(;>ω<)/
 主治医は話を続ける。『日常の生活は普通にしていいでしょう。インラインスケートも転ばないように気をつければしてもいいでしょう。』
 \(^o^)/インラインスケートができる象o(^o^)o
 『スキーはどうでしょう』と吾輩が尋ねる。
 『緩斜面を慎重に滑るのならいいでしょう。』と主治医が答える。
 『コブ斜面は々ですか』と尋ねると『それは危険だからいいとは言えない』と主治医の答え。
 うーむ、、、コブが滑れないのではスキーの楽しみは激減するなぁ。
 主治医は『次回は3ヶ月後の2月2日です。そのときには完治してますよ。』と慰めてくれた。
 春スキーならコブは滑れるようになっているかなぁ、、、、
 整形外科診療が終わってからリハ室に行く。
 理学療法士は吾輩の右足を左右にねじる動きを調べてから左足に比べて筋力がだいぶ落ちているという。
 そりゃそーだ、右足首の左右へねじる動きは禁止されていたからずーっと動かさないでいた。
 ゴムチューブで足首に負荷をかけて足首を左右にねじるトレーニングをした。家でもこのトレーニングをするようにと指示された。
 理学療法士は『右足は使わないでいたから急に左足と同じような動きはできません。右足は初心者だというつもりで運動してください。』と指導する。
 右足は初心者かぁ、うまいこというなぁ。
 今シーズンは初心者コースを滑って足慣らしかなぁ。
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からだに溶けるプラスチック
 昨夕のTVニュースで溶けるプラスチックが紹介された。
 歯の矯正で金属のかわりにプラスチックを使い日時が経つとそのプラスチックがからだに溶けるので取り外す必要がないという。
 このプラスチックはポリ乳酸という物質で生ゴミから作ることができるという。
 夢の素材だなぁ。
 吾輩のからだには骨折した骨をつなぐためにチタンプレートが入っている。
 これを取るためには手術しなければならない。
 このプレートがポリ乳酸だったら取り出すための手術をしないですむ。
 吾輩が手術するとき実用化されていて欲しかったなぁ。
 これが実用化したら安心して骨折できる象。ってことないか:-p
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メタボ対策 (今日のテーマ)
BlogPet 今日のテーマ メタボ対策
「あなたがメタボ(肥満)対策で気をつけている、気をつけたい事はありますか?それはどんなことですか?」
 午前5千歩午後5千歩の散歩を励行している。
 雨が強くて傘を差して歩いても濡れそうなときは散歩をやめ室内で45度スクワットを200回することにしている。
 また夕食に澱粉質を摂るのを控えるようにしている。
 鍋料理でうっかりうどんをばくばく食べてしまうと体脂肪が1%増えて17%になってしまう。
 夕食がカレーライスの翌日も体脂肪が1%増える。
 澱粉質の摂取を控えれば2日ほどで元に戻るが増えるのは1日戻るのに2日だから油断すると増えるわけだ。
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携帯プレーヤーの落とし穴
 EUは大音量でMP3プレーヤーなどを長時間にわたって聞き続けると回復不能な難聴になると警鐘を鳴らした。
 アッタリ前田のクラッカー、今更わざわざ発表するまでもないと思うのだが改めて発表しなければならないほどヨーロッパの若者達は難聴に冒されているのだろうか。
 耳の線毛細胞は傷つくと回復不能だと言われている。年を取るに従い高音域の音が聞こえなくなるのは線毛細胞が減って行くからだ。
 MP3プレーヤーなどの携帯プレーヤーに限らず大音量に接する機会が多ければ難聴になりやすいのは当然だがなぜ携帯プレーヤーだけが問題になるのだろう。
 吾輩は携帯プレーヤーはヘッドホンやイヤホンで聴くことに原因があると思っている。
 大音響の環境では耳だけではなくからだ全体で音を感じる。
 ヘッドホンやイヤホンの場合は耳だけで音を感じるから同じ音量を体感するためにはからだ全体で音を感じるときよりボリュームを上げることになってしまうのではないだろうか。
 電車などでシャカシャカと音漏れさせて携帯プレーヤーを聞いている人が少なくないが横で音が聞こえるくらいなのだから当人の耳には飛行場の騒音を上回るような音量になっているのではなかろうか。
 イヤホンやヘッドホンは自分一人だけで音楽を聴くのに便利な道具だがからだ全体で音を聴くのと同じ体感を得るためにはどんどんボリュームを上げることになりがちだ。
 最近は聴力障害者のために骨伝導で音を聞く機器が開発されている。
 イヤホン・ヘッドホンに骨伝導聴音機器とを組み合わせた携帯プレーヤーができないものだろうか。
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汗と鼻水とは反比例?
 気温の激変にからだがついていけないらしい。
 昨日の午後から鼻水が止まらない。鼻うがいを試みたが効果がない。あれよあれよという間にティッシュ1箱が空になる。
 朝の5千歩のときも歩きながらティッシュを取り出して鼻をかむのに忙しい。
 ところが2千歩ほど歩いてカラダが汗ばんできたら鼻水がぴたりと出なくなった。ラッキー\(^o^)/
 鼻水が止まると金木犀の香りがからだを包む。気分良く歩いて家に戻った。
 家についてしばらくして汗が引くとまた鼻水が出だした。
 汗と鼻水とは反比例するのだろうか。
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歯ブラシの写真にダウト
 一般微生物学会の会合で口内の衛生状態が悪いと心臓発作や脳梗塞のリスクが高まるとの研究結果が発表された。
 だから歯磨きを励行して口腔内を清潔に保つのが心臓疾患の予防にもなるという。
 歯周病が肺炎の原因になったりもするから口腔内を清潔にすることが健康の素というのは常識じゃん。
 それに写真の歯ブラシのブラシ大きすぎだし歯磨き粉つけすぎ。
 これじゃ歯磨き粉で歯をすり減らすし歯周ポケットを掃除しにくいんじゃないかな。
 この写真は新聞社が適当に歯ブラシを選んで撮影したものに違いない。
 健康上の記事を書くのなら写真も歯科医師のアドバイスを受けて掲載すべきだと思う。
 かくいう吾輩も数年前までは歯磨き粉こそ5mm程度しか付けなかったが写真のブラシ程度の歯ブラシを使っていた。
 吾輩はドジなので食事中に舌を噛むことが多くその都度口内炎になっていた。
 しかしブラシの長さが10mm程度の歯ブラシで歯磨きするようになってから歯周ポケットがきれいに掃除できるようになり舌を噛んでも口内炎にならないで済むようになった。
 また風邪で寝込むこともなくなった。
 歯ブラシはできるだけ小さいものが良いと思う。
 歯磨きを推奨する記事なら写真も配慮して掲載すべきだろう。
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ケータイの電磁波は危ない?
008年9月10日 19時52分
「ケータイは喫煙より危険」? 豪脳外科医が「脳腫瘍リスク」警告
J-CASTニュース
日本ではすっかり下火になった感もある「ケータイの電磁波は危ない」という議論だが、海外では、その議論が再燃しつつある。オーストラリアの脳外科医が「ケータイは喫煙よりも危険」という主張したことを英高級紙が大きく取り上げ、CNNの老舗討論番組も、この問題を取り上げた。

「ある種の脳腫瘍との関係を示す証拠は多い」
日本国内の状況を見ると、ここ2年ほどの雑誌の見出しを検索してみても、ケータイと電磁波との関係を扱った記事は、せいぜい10件。国内ではすっかり話題にならなくなってしまったことがうかがえる。

ところが、海外では様相が異なるようなのだ。

例えば2008年に入ってから、フランス政府が、特に児童の携帯電話の使用について警告したとされるほか、ドイツも、出来るだけ受話器を使って通話しないように呼びかけているという。また、米科学アカデミーも、PCやケータイが発信する電磁波が及ぼす影響を研究する必要性を訴える報告書をまとめている。
 オーストラリアの神経外科医ヴィニ・クラナ博士は『ケータイの使用と、ある種の脳腫瘍との関係を示す証拠の量は多く、増え続けている。ケータイは喫煙よりも危険だ。』と主張する。
 携帯電話で会話をするとアンテナが耳元近くにあるので送信する際の電波が脳に悪影響を与えるということらしい。
 この説には医学専門家でも賛否両論があるようだ。
 吾輩は医学のことは全くわからないが携帯電波が脳腫瘍の原因になったとしても喫煙より有害という説には反対だ。
 携帯は喫煙より有害説がまかり通ると禁煙反対論者が喜んでこの説を利用しそうだ。
 電波の強度は距離の2乗に反比例する。携帯電波を送信するアンテナを耳元に置いている使用者には害になっても離れた人には害になるまい。
 喫煙は煙が流れて周囲の人にも害毒を及ぼす。
 自分だけに害毒が及ぼすものと周囲の人に害毒を及ぼすものとを比較しないで欲しい。
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万歩計は駆け足に弱い
 主治医の薦めにより散歩に駆け足を取り入れるようになってから万歩計の精度が気になりだした。
 同じコースを走っているのに万歩計のカウントが380歩~350歩と変動するのだ。
 初めの頃は体調による歩幅の変動だと思っていたがそれにしても変動幅が大きすぎる。
 また歩いたときはもっと歩数があったような気がする。
 実際にどのくらいあるだろう。
 ハッハッ・スッスッと呼吸しながら走るので数を数えながら走ることができない。
 そこでスッスッのときに左手の指を折り全部折り終わったら右手の指を1本折るという方法でカウントしながら走ることにした。
 ところがスッスッのとき指を折り忘れたりハッハッのときに指を折ってしまったり正確にカウントできない。
 そこで万歩計を左手に握りしめて走ることにした。
 その結果のカウントは 426 を示した。
 やはり万歩計を腰に付けて走ったときの数値は少なめだったのだ。
 万歩計はかかと着地でないと正確にカウントしないようだ。
 駆け足のときはつま先着地になるからカウントが抜けてしまうのだろう。
 万歩計は駆け足に弱いんだ。
 いまは足が悪いからつま先着地が完全でなくかかと着地をしてしまうことがあるから380~350をカウントしているが足がよくなってつま先着地で駆け抜けることができるようになったらもっとカウントが減るに違いない。
 ということは万歩計は足の状態のバロメーターになるかもしれない。
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恨みの前立腺
 数日前から唐突に涼しくなった。
 涼しくなるのはありがたいが小便の出が細くなるのがうっとうしい。
 ハルナールを服用しているからタラーリ・タラーリとは出るが残尿感につきまとわれ不愉快だ。
 吾輩は若い頃から前立腺肥大だったらしいが加齢とともに更に肥大化して膀胱の2/3ほど圧縮するに至ってしまった。
 不要になった器官は縮小するのが普通なのに前立腺はなぜ歳と共に肥大化するのだろう。
 10年近く前に盲腸を手術したがそのときついでに削除して貰ったらどんなに楽だったろう。
 死ぬまで前立腺とお付き合いしなければならないのが情けない。
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駆け足は蛇ぃ
 主治医から足首に負担がかからない程度に走るなど運動の強さを少しずつ増やすように指示されたので散歩のとき軽い走りを入れることにした。
 2000歩ほど歩いて足首がじゅうぶんに温まり頃やよしと走るために左足を踏み出そうとして驚いた。
 右足首に痛みが走る。
 走るときは歩くときより足首を曲げるんだ。新発見。
 慌てて走るのをやめて足首のストレッチをしてから足首に負担がかからない程度に左足を踏み出して走り始めた。
 ところが右足着地のとき足首に衝撃が走る。
 足首の衝撃を緩和するために膝を曲げてからだを落とす。
 そのまま左足を踏み出すと足首に負担がかかるので膝を伸ばしてから左足を前に出す。
 これを繰り返すのだからからだが上下に揺れる。
 土佐礼子選手のリタイア寸前の走り方だ。
 30歩ほど走ったら膝ががくがくして中止した。
 1000歩ほど歩いて足首をリラックスさせてから再びトライ。
 最初のときより楽になったがやはり30歩ほどでギブアップ。
 また1000歩ほど歩いてから三度めのトライ。
 今度は50歩ほど走ることができたがもうへとへと。
 駆け足がこんなにヘビーなものだとは思わなかった。
 これから毎日少しずつ駆け足にならしていこう。
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蓮華座ができない。
 右足のレントゲンは骨折部の陰が殆ど消えていた。
 主治医から足首に負担がかからない程度に軽く走るなどの運動をするようにと指示された。
 まだインラインスケートなど足に負荷のかかる運動は危険とのこと。
 日常生活は普通にしていいと言われたので正座や蓮華座で座って良いか尋ねるとOKだと言われた。
 喜び勇んでリハ室に行き理学療法士が来るまでマットで正座を試みた。
 イタタタタ・・・・・(;>ω<)/
 尻をかかとに近づけるに従い足の臑が突っ張る。(;O;)
 正座のときに使う筋肉が廃用症候群になっているようだ。
 だましだまし尻をかかとに近づけることを繰り返しなんとか正座をすることができた。
 しかし、どんと腰を落とすことができない。
 蓮華座はどうだろう。
 右足首を左太ももの上に乗せるまではなんとかできたが左足首をあげることができない。
 逆ならどうだろう。
 左足首を右太ももの上に乗せ右足首を左太ももの上に乗せる。
 これならなんとかできるが深くできない。
 再び右足首を左太ももの上に乗せて左足首を右太ももに乗せることにトライ。
 しかしこの左足首をあげることができない。
 右足首を左太ももの上に乗せると右足膝が浮いてしまうことがいけないようだ。
 右足首を左太ももの上に乗せた状態で右足膝を床に付けようとすると股関節に痛みが走る。
 悪戦苦闘しているところに理学療法士が来て無理をしてはいけないと諭された。
 蓮華座で座ることができるのは当分先のことになりそうだ。(;ヘ;)
 スキーも今シーズン間に合うか疑問だ。。・゚゚・(×_×)・゚゚・。
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万歩>インラインスケート10km
 昨年のクリスマスに足を骨折してから日課としていた境川の遊歩道をインラインスケートで10kmほど滑ることができなくなってしまった。
 その代わり境川の遊歩道の散歩を日課としている。
 装具を付けている頃は長距離歩くと装具の装着部分がすれて痛くなるので2km程度歩くのがやっとだったが現在は午前5千歩午後5千歩と1日1万歩を日課とするようになった。
 インラインスケート10kmとウオーキング1万歩とではどちらも時間は殆ど変わらない。むしろウオーキング1万歩の方が時間が少ないくらいだ。
 ところがインラインスケート10kmを日課としていた頃は体重59.5~56.5kg体脂肪率19.5~17%だったのが1万歩を日課とするようになってからは体重58.5~55.5kg体脂肪率18.5~15.5%になった。
 体重・体脂肪率が多いのは前日の夕食が冷やしラーメンやカレーライスのように澱粉質が多い食事の場合で澱粉質を控えれば体重57~55.5kg体脂肪率16.5~15.5%に収まる。
 基礎代謝もインラインスケート10km時代は1230kcal程度だったのが1万歩を日課とするようになってから1290kcal程度に増えた。
 汗の質がよくなったらしく今までは32℃を超えたら冷房を入れていたが今では室温34℃でも扇風機だけで過ごせる。今年はまだ昼間に冷房を入れたことは2回しかない。ただし30℃を超えるとワイフが不眠症になるので寝るときは室温30℃になるように冷房を入れ、夜中にトイレに起きたとき冷房を止め窓を開けるようにしている。
 どうやらインラインスケート10kmよりウオーキング1万歩の方が運動効果があるらしい。
 インラインスケートは雨が降ったらできないがウオーキングなら雨でもできる。
 足が完治してインラインスケートができるようになっても散歩は継続して午前インラインスケート5km午後ウオーキング5千歩にしようかと思っている。
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